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音楽情報は入り次第即更新目指してます(・`д・σ)σYO!
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夏と言えば・・?
夏と言えば・・?
怖い話ですよねぇw(ぁ

怖い話ダメな人はこの記事すっ飛ばしてくださぃなw
というか、霧子のただの日記デス(ぁ
さぁ、オカルトかもぉおおん!!という方のみ、どうぞw
↓↓↓↓↓
猛暑の中、身体がダルイっと思いA子さんは仕事をしていた。
仕事場はクーラーも少し効いているから大丈夫だろうっと思っていたが少しダルイ・・。
音楽でも聴きながら頑張ろうかなっと思い耳にイヤホンを。
暫くすると何処からか雑音がする。
友達が何かしてるのだろうっと気にもしなかったが音はどんどん大きくなる。
五月蝿いなぁ・・っとイヤホンを取り一言言おうと思ったが音が消えた。
気の所為か?っと思い再びイヤホンをつける。

「・・た・・・・k・・」

イヤホンからだ!!
嫌な予感がし、すぐに曲を止めようと停止ボタンを押すが止まる気配すらなぃ。
音は音量を増すばかり。
ゆっくりとハッキリ聞こえてくる。


「・・す・・・t・・・・・れ」






助けてくれ



これはヤバイっと思い、急いで元の線から引っこ抜く。
何とか音は止まったものの違和感が残る。
仕事はそれ以降何も起こらず終わった。
エレベーターを待って、中に入る。
が、有り得ないことに気付き汗がA子の頬を伝う。
ドアが開いた時は誰もいなかった。
乗った人も誰もいなかった。


じゃぁ、この後ろの人は誰・・・?



霊を煽ってはいけない。
とにかく平常心を保とうと何度も息を繰り返す。


「遊ぼう・・?」



肩に冷たい手が乗る。
それと同時にその手が溶ける。
一階に着くと同時にA子は全力で逃げる。
何故?どうして?ナンなの?っと疑問を過ぎるがそれよりも逃げなければっと必死で走る。
横断歩道まで行くと普通の人も何人かいるから平気かなっと思い息を正す。
まだ信号は赤で休むには丁度いい・・はずだった。
向かい側の女の人が赤にも関わらず歩道を渡ろうとする。
危ない!!っと思うも車はその女の人を擦り抜ける。
この人もか・・!そう気付くと女の人がニタリっと笑い自分に向かって歩いてくる。
その様はとても不気味で、真夏を忘れさせるくらいの寒気がした。
別の横断歩道に走って駅へと向かう。
休む暇はない。
ただひたすらに走るだけなのだ。
フと横を見ると、走っている車の上に二人子供が乗ってこっちを指差し笑っている。
憑いて来てる、全部が憑いて来てるんだっと駅まで何も見ず、ただ前だけを見て走る。
駅について改札を通る。
その光景は地獄のようだった。
誰が人か、どれが霊かもうわからない状態。
天井からは手やら顔やらが出てきて、自分が行く道を埋める。
どうしようもなぃ。
もう逃げるしかなぃっと走ってホームまで行くと、そこには霊らしい霊はいなかった。
安心して、座り込むと女の人が横に並んだ。
「電車が来ますので、黄色い線の後ろまで・・」
アナウンスが鳴るも、女の人は下がらない。
その位置では少し危険かもしれないっと思うが頭を過ぎったのは「これは人?それとも霊?」
何も確証はなぃ。
人だったら助けないと。
霊だったら関わってはいけない。
どっちだ・・!!っと考えているうちに電車が来て女の人が線路に飛び込む。
A子は目を丸くし、彼女がどうなったか確認しようとしたが回りの人達は特に騒いでいない。
霊だったのか・・よかったっと電車に入る。
外の風景を見ていると足が動かない。
恐る恐る見ると床から出てる手がA子の足を掴んでいる。


「どうして助けてくれなかったの・・?」





仕事中に聞こえた声はこの人だった。
そんなことよりもう限界に近いA子はとにかくそこから逃げた。
もう逃げるしかなかったのだ。
前へ前へ行くも窓にどんどん張り付いてくる。
足を止めたらそれこそ終わりだっと思った。
周りの人からみれば何をしているんだ?っと思うだろう。
駅はたった1つ。
それをしのげば後は家まで走るだけだ。
ドアが開くととにかく走った。
後ろから「待って」「助けて」「逃げないで」っと声がする。
振り返ってなどいられない。
川が見えて家まであと少しっという所で声が消えた。
後ろを振り返ってもなにもない。
終わったっと安心し、足を進めると川から手が一本でてる。

こいつはヤバイ・・!!っと何かを察したA子は走った。
あれに捕まったら終わり、そう察したのだ。
その手は徐々に出てきて、A子を追いかける。
その姿はもう人とは呼べぬ姿で、人がいくつもくっついた感じ。
そんな姿でエクソシストのように追いかけてくる。

ほんとギリギリで家につくとすぐに塩を家の隅に振り掛ける。
霊に関してはよく見たりするので清塩等は持っていた。
一通り済むと神様に手を合わす。
窓を見ても特に何もない。
やっと終わった。。。今までの恐怖で涙を流す。
飼い犬も近寄って来て心配する。
「ありがとう・・・・wん?、どうしたの?」
窓の方に向かって威嚇する犬。
その犬の様子に首を傾げ、まさかっと窓を見ると、沢山の霊が窓にはりついてA子をジっと見ていた。









以上w
さぁ、どうだったでしょうか?
ん?そんなに怖くない?
まぁ、作り話だったらね。
・・これは昨日霧子が体験した本当の話です。
だから言ったじゃないですか、「霧子の日記」って。
えぇ、死ぬかと思いました。
あんなに見たのは初めてでした。
お盆も近いからか・・体調が悪かった所為か。
体調が悪いとよく見てしまうので。
まぁ、信じようが信じまいは皆様次第です。
ただお盆も近いので、怖い話をする時は十分気をつけてください。
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【2006/08/05 12:30】 | 霧子の日常天国(・ω・*) | TrackBack(0) | Comment(0) |
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